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最新更新 2012/1/5
| 東日本大震災におきまして被災された方々、ご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 横浜災害ボランティアネットワーク会議では、横浜市からの要請に基づき、平成23年3月24日に横浜市災害ボランティアセンターを設置しました。 |
横浜市災害ボランティアセンターメニュー
●【NEW】最新情報
●横浜発ボランティアバスについて
【受付終了】瀬谷ボランティアバスについて
●被災地でのボランティア活動(ボランティア活動保険)
●横浜市内のボランティア活動情報
●災害義援金情報
●災害義援物資情報
●その他の情報
●リンク
●連絡先(横浜市社会福祉協議会 横浜市ボランティアセンター内)
●「横浜発ボランティアバス」について
活動記録 に移動しました。
●「瀬谷ボランティアバス」について <2011/11/16 更新>
<受付は終了しました>
東日本大震災による被災地を支援するため、瀬谷区社会福祉協議会は「瀬谷ボランティアバス」を実施します。
募集要件 (1)瀬谷区在住・在勤・在学で18歳以上の方(高校生不可)
(2)ボランティアセンターに登録していただける方(登録されている方)
(3)心身ともに健康で被災地のボランティア活動を行える方
(4)現地災害ボランティアセンター及び主催者の指示に基づいて行動いただける方
(5)現地の状況やニーズに対して臨機応変に対応し、活動ができる方
(6)事前説明会に参加できる方
(7)ボランティア活動保険天災タイプAもしくはBに加入できる方(加入している方)
詳しくは案内チラシをご覧ください
期 日 平成23年12月2日(金)〜12月5日(月)
3泊4日 うち、車中泊1日 活動日は3日(土)と4日(日)
定 員 30名(最少催行人数20名)
※定員のほか、引率者として瀬谷区社協職員と二ツ橋第二地域ケアプラザ職員(看護師)が同行します。活動先 岩手県内
活動内容 現地のニーズ、要望にあった活動を行います 参加費 10,000円
参加費に含まれるもの:往復バス代、3日(土)夕食代、宿泊費、4日(日)朝食代、入浴料
各自で負担するもの :上記以外にかかる飲食代、ボランティア活動保険料等
別途徴収するもの :3日(土)、4日(日)昼食代、(500円×2回)
・参加費は事前説明会で集めさせて頂きます
・参加者都合による参加費支払い後の返金は行いません
申込み 別紙「参加申込書」により、郵送もしくファックス、窓口でお申し込みください。
瀬谷区社協のホームページからもダウンロードできます。
この申込書以外での申込や、電話、メール等でのお申し込みは受けつけません。
締切11月11日(金)17:00までお問合せ 社会福祉法人 横浜市瀬谷区社会福祉協議会
〒246-0021 横浜市瀬谷区二ツ橋町469番地 せやまる・ふれあい館
電話:045−361−2117
FAX:045−361−2328
ホームページ:http://www.seyaku-shakyo.jp
詳しくは、案内チラシをご覧ください
●被災地のボランティア活動
リンク先の内容については責任を負いかねます。ご自身でご確認の上、ご判断ください。
【東日本大震災関連】
全国社会福祉協議会 被災地支援 災害ボランティア情報から
◆災害VC(新潟・福島豪雨水害を含む)の募集状況(PDFファイル)をご覧ください。
かながわ東日本大震災ボランティアステーション
東日本大震災全国支援ネットワーク
たすけあいジャパン
【新潟・福島豪雨水害関連】
全国社会福祉協議会 被災地支援 災害ボランティア情報から
◆災害VC(新潟・福島豪雨水害を含む)の募集状況(PDFファイル)をご覧ください。
【共通】
◆災害時のボランティア活動の心得
http://www.shakyo.or.jp/saigai/katudou.html
◆ボランティア活動保険の加入について
http://www.fukushihoken.co.jp/
http://www.yokohamashakyo.jp/yvc/013_hoken.html
(横浜市ボランティアセンターでのボランティア活動保険加入について)
●災害義援金情報 <2011/09/11更新>
リンク先の情報については責任を負いかねますので、直接お問い合せください
日本赤十字社 http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html 中央共同募金会 http://blogs.yahoo.co.jp/kyodobokin 横浜市 http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/giennkinn.html 横浜市ボランティアセンター 窓口に募金箱を設置し、東日本大震災の義援金を受けつけています。
●災害義援物資情報 <2011/11/16 更新>
リンク先の情報については責任を負いかねますので、直接お問い合せください
SAVE IWATE 盛岡市在住の有志による、岩手の復興を支援する活動です。個人による支援物資の受け入れを行っています。とくに需要の高い支援物資をHPに随時アップしています。
セカンドハーベストジャパン 企業や法人、個人の方からの、食品・炊き出し用品などの物資提供を随時受付中です。(集まった支援物資は、被災地での活動の他に、通常のフードバンク活動などにも使われます)
かながわ国際交流財団が東北地方太平洋沖地震・主な外国人住民支援情報一覧を作成しました。
一覧はこちらからご覧ください。
●リンク <2011/11/15 更新>
リンク先の情報については責任を負いかねますので、直接お問い合せください。
全国社会福祉協議会 被災地支援
ボランティア情報http://www.saigaivc.com/ 横浜市 http://www.city.yokohama.lg.jp/front/welcome.html 横浜市広報課 ツイッター http://twitter.com/yokohama_koho 横浜市市民活動支援センター https://opencity.jp/yokohama/ くらしまちづくりネットワーク横浜 http://blog.canpan.info/kumayoko/ かながわ県民活動サポートセンター http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0051/saigai-v/index.html 神奈川災害ボランティアネットワーク http://newksvn.arts-k.com/ 災害ボランティア活動支援プロジェクト会議 http://www.shien-p-saigai.org/ 東日本大震災支援全国ネットワーク http://www.jpn-civil.net/ 助けあいジャパン http://tasukeaijapan.jp/ かながわ国際交流財団 http://www.k-i-a.or.jp/info/eq.html 横浜市国際交流協会 http://www.yoke.or.jp/
| 横浜災害ボランティアネットワーク会議は阪神淡路大震災での教訓をもとに、横浜でも災害時に備えて平常時からのボランティア団体間の相互交流をはかっていこうと、1996年5月18日に設立しました。
現在横浜市内で活動をしている79のボランティア団体・組織・グループと10人の個人会員が加盟しています。 ネットワーク会議では、シンポジウムや災害時の情報伝達シミュレーションやコーディネーター養成講座、広報活動を展開し、啓発的な活動をすすめていくと共に、行政と連携した復興救援活動についても具体的な方策をまとめていくことにします。 |
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| 代 表 | 吉村 恭二 |
| 運営委員長 | 河西英彦(鶴見区災害ボランティアネットワーク) |
| 運営団体 | 神奈川県生活協同組合連合会 ガールスカウト横浜市連絡協議会(ホームページは神奈川県支部) ボーイスカウト横浜市連合会 財団法人横浜市国際交流協会 財団法人横浜YMCA 社団法人横浜市身体障害者団体連合会 学校法人岩崎学園 港北区災害ボランティア連絡会 鶴見区災害ボランティアネットワーク 金沢区災害ボランティアネットワーク 緑区防災ネットワーク委員会 横浜栄・防災ボランティアネットワーク 磯子区災害ボランティアネットワーク 保土ヶ谷区災害ボランティアネットワーク 泉区災害ボランティア連絡会 社会福祉法人横浜市社会福祉協議会 ※2008年度より16団体での運営となっています。 |